国母被告が保釈 帽子とサングラスでタクシーに乗り(19/12/03)

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大麻取締法違反などの罪で起訴されたプロスノーボーダーの国母和宏被告(31)が3日午後に保釈され、勾留先の警視庁東京湾岸署を後にしました。

 オリンピックのスノーボード元日本代表・国母被告は去年12月、国際郵便でアメリカから日本に大麻の加工品約57グラムを密輸した罪で先月27日、起訴されました。東京地裁は保釈保証金300万円で国母被告の保釈を認める決定をして、国母被告は保証金を納付し、保釈されました。約1カ月ぶりに身柄の拘束が解かれた国母被告は、タクシーで勾留先の東京湾岸署を後にしました。
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