母親とみられる遺体を放置か 53歳の無職の男を逮捕(19/08/30)

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東京・板橋区で母親とみられる遺体を自宅アパートに約10日間、放置したとして53歳の男が逮捕されました。 無職の本村克之容疑者は板橋区の自宅アパートに遺体を放置した疑いが持たれています。警視庁によりますと、遺体は本村容疑者と2人で暮らしていた88歳の母親とみられています。死後10日ほど経っていて、目立った外傷はありませんでした。29日、本村容疑者が自ら「母親が19日に亡くなった」と110番通報してきたということです。「警察や消防に電話すればよかったが、何も考えられなかった」と容疑を認めています。警視庁は司法解剖をして死因を調べることにしています。
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