アルコール検査を“身代わり”JAL機長が部下に指示(19/01/10)































パイロットによる飲酒問題が相次ぐなか、日本航空の機長がアルコール検査を部下に身代わりさせていたことが分かりました。 日本航空によりますと、おととし12月、59歳の男性機長が成田発シカゴ行きの便に乗務する前、部下のパイロットにアルコール検査を代わりに受けるよう命じていました。
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