東電裁判 元副社長が津波対策先送り指示を強く否定(18/10/17)































福島第一原発事故を巡る東京電力の旧経営陣の刑事裁判で、被告人質問を受けた元副社長が津波対策の先送りを指示したとの指摘を強く否定しました。 東電の元会長・勝俣恒久被告(78)、元副社長・武藤栄被告(68)ら3人は原発事故を巡り、死傷者を出した業務上過失致死傷の罪に問われています。
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